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新しい視点で調理を科学する 
The Japan Society of Cookery Science

お知らせinformation

目次   2019.12.27更新


教員募集      三重短期大学 専任教員公募要領
          大阪樟蔭女子大学 専任教員の公募


研究助成      公益財団法人飯島藤十郎記念食品科学振興財団 2019年度研究者の海外派遣援助募集要領
          2020年度 一般財団法人旗影会 研究助成募集要項
          公益財団法人タカノ農芸化学研究助成財団 2020年度研究助成対象者募集要領

会  告      一般社団法人和食文化国民会議 / 一般財団法人キヤノン財団共催シンポジウム
           和食と健康 2020春 長寿につながる和食を科学的に再発見する
          第11回生活科学系博士課程論文発表会

そ の 他     食品安全モニター募集

         

教員募集

三重短期大学
専任教員公募
三重短期大学 専任教員公募要領

1 専門分野  給食管理論、栄養教育論、栄養学、食品学、解剖生理学

2 担当業務
 (1) 上記分野にかかわる教育、研究活動
 (2) 栄養士養成課程における実験実習科目の補助

3 採 用 職   助教

4 採用人員  1名

5 応募資格  以下の(1)と(2)の条件を満たす者
 (1) 管理栄養士の資格を有する者。
 (2) 修士以上の学位を有する者。(採用時までに取得見込みの者を含む。)

6 採用時期  令和2年4月1日

7 給  与  津市職員の給与に関する条例等の定めるところによる。

8 定  年  65歳

9 公募締切  令和2年1月17日(金)(午後5時までに必着のこと。)

10 面 接 日   令和2年2月13日(木)
        (面接者には2月6日(木)若しくは7日(金)に電話又はメールで連絡する。
        なお、交通費は支給しない。)

11 提出書類
 (1) 応募書類一覧表
 (2) 履歴書(写真を貼付し、連絡先を明記すること。)
 (3) 最終学歴を証明する書類(学位記の写し可。)
 (4) 教育研究業績書
 (5) 主要な著書、論文等の別刷り、またはその写し5点以内
 (6) 研究業績のうち主要なもの3点の概要(各800字程度)
 (7) 教育・研究に関する抱負(1,000字程度)
 (8) 管理栄養士免許証または登録証の写し
  ※ (4)の教育研究業績書は指定の様式を使用すること。
    (本学ホームページ(https://www.tsu-cc.ac.jp/members/members-recruit/)
    よりダウンロード可)

12 選考方法  本学教授会において審議のうえ決定する。

13 そ の 他   採用後は津市又はその周辺等に居住できること。

14 書類提出先 〒514-0112 三重県津市一身田中野157番地
         三重短期大学学長宛
         (封筒の表に「食物栄養学専攻 専任教員応募書類在中」と朱書きすること。)

15 問い合せ先 三重短期大学事務局大学総務課総務担当 
         電話 059-232-2341   FAX 059-232-9647
         E-mail 232-2341@city.tsu.lg.jp
         (ただし、問い合わせは原則としてFAX又はE-mailで行うこと。)
大阪樟蔭女子大学
専任教員の公募
大阪樟蔭女子大学 専任教員の公募

1. 募集人員   専任教員 1 名 教授、准教授または講師
         (講師職は、任期付 3 年ただし審査を経て任期付条件解除可)

2. 所  属   大阪樟蔭女子大学 健康栄養学部 健康栄養学科

3. 専門分野   食べ物と健康領域(調理と食事設計)

4. 担当予定科目 1) 栄養士養成施設の指定基準における専門分野の<給食の運営>のうち
          「調理学」、「調理学実習 A・B」
         2) 管理栄養士養成施設の指定基準における専門基礎分野の<食べ物と健康>
          のうち「調理と食事設計」、「基礎調理学実習」、「食事設計実習」
         3) その他として「アカデミック・スキルズ A・B (健康)」、「演習Ⅰ・
          II」、「管理栄養士演習 A・B」(分担)、卒業論文指導、フードスペシャ
          リスト養成関連など
         4) なお、大学院人間栄養学専攻における調理と食事設計領域の科目および
          研究指導が追加となる場合があります

5. 採用予定日  2020 年 4 月 1 日 (水)

6. 応募期限   2020 年 1 月 30 日 (木) 必着

7. 応募資格   1) 本学の建学の精神に賛同し、管理栄養士・栄養士養成に熱意を有する者
         2) 管理栄養士・栄養士に必要な調理と食事設計を教育できる者
         3) 博士あるいは修士号の学位を有する者またはこれと同等以上の能力を
          有する者
         4) 食べ物と健康領域(調理と食事設計)に顕著な研究業績および教育業績を
          有する者
         5) 採用後、本学通勤圏に居住可能な者

8. 処  遇   本学の給与規程による(なお、本学の雇用上限年齢は 65 歳です)

9. 提出書類   1) 履歴書、教育研究業績書(本学所定の様式) 各 1 部
         2) 主要論文・著書のコピー 10 点以内
         3) 提出する論文・著書についての概要 (各 200 字程度)
         4) これまでの研究概要と着任後の研究に関する抱負(2000 字程度)および
          着任後の教育に関する抱負(1200 字程度)
         5) 博士あるいは修士号の学位を証する書類(コピー)、他に国家資格などを
          有する場合は、その資格免許証のコピー
         6) 照会可能な方 2 名の氏名と連絡先
   ※上記 1) については本学ホームページよりダウンロードが可。印刷したものに加え、
    電子媒体(CD-ROM、DVD-ROM、USB メモリ一等)でファイルも提出必要。

10. その他
   本選考の詳細、提出書類の送付先及び指定用紙は、大阪樟蔭女子大学ホームページを
   ご参照ください。 http://www.osaka-shoin.ac.jp/employment/teacher02/


研究助成

(公財)飯島藤十郎記念食品科学振興財団
2019年度研究者の海外派遣援助
(公財)飯島藤十郎記念食品科学振興財団 2019年度研究者の海外派遣援助募集要領

1 趣旨
   米麦その他の主要食糧等を原料とする食品の生産・加工・流通及び食品科学等の研究の
  国際交流を推進し、食生活・食文化の向上、健康の増進及び食品産業の発展に寄与するも
  のとします。

2 援助の対象
   2019年10月1日から2020年9月30日の間に海外で開催される国際学術会議等に出席し
  指定研究分野に係る食品科学等の研究成果を発表する研究者(企業の研究者は除く)で、
  指定研究分野と関連のある学会から推薦を受けた方とします。
   募集は、前期(開催初日が2019年10月1日~2020年3月31日の間)と後期(同2020年
  4月1日~9月30日の間)の2回に分けて実施します。
   なお、本年度に当財団の他の助成(「国際学術会議等開催援助」を除く)を申請する方
  及び本援助をすでに2回受けられた方は申請できません。

3 研究分野
   米麦その他の主要食糧等を原料とする食品に関して次の①~③に掲げる指定研究分野に
  係る食品科学等の研究
   生産・加工・流通に関する基礎的研究
   製造技術及び品質保持技術の開発に関する研究
   安全・衛生、栄養・機能等に関する研究

4 援助の金額
   派遣期間は1週間以内で、1件につき50万円を限度として前期・後期を通じて6件内外
  を援助します。援助額は、開催都市、時期、期間等を考慮して決定します。

5 援助対象となる費用
   参加費、旅費(自宅から開催地まで)、滞在費(宿泊費等開催地での経費)、その他発
  表資料作成経費等。なお、所属する研究機関の間接経費、共通経費等は対象外とします。

6 申請方法及び選考方法
   所定の申請書に必要事項を記入のうえ、指定研究分野に関連のある学会を経由して当財
  団事務局宛ご送付下さい。申請には開催概要、発表内容の要旨及び招請状を添付してくだ
  さい。開催概要や発表要旨は英文、和文何れでもよく、印刷されたものがあれば、そのコ
  ピーも可。
   各学会の推薦は前期と後期合わせて2名以内とし、一つの国際学術会議につき1名とし
  ます。なお、招請状が申請に間に合わない場合は、その旨を財団事務局まで連絡してくだ
  さい。
   選考は事務審査の後、選考委員会の議を経て理事会で決定します。

7 申請期間
   前期:2019年6月20日(木)~2019年7月31日(水)必着 ※終了
   ② 後期:2019年12月9日(月)~2020年1月20日(月)必着

   ※(一社)日本調理科学会を経由して申請される方は、下記の期日までに(一社)日本調理
    科学会事務局までお申し出ください。
    ① 前期:2019年7月19日(金) ※終了
    ② 後期:2020年1月10日(金)

8 援助決定の通知及び交付
   採否の結果は、①前期は2019年9月中下旬、②後期は2020年3月上中旬に文書にて申請
  者及び推薦者に通知し、指定口座に交付予定。
   但し、招請状が申請に間に合わない場合は、主催学会から発表者として受理されたこと
  を確認出来た後に交付します。

9 報告
   援助費受領者は、海外での目的を果たし、帰国後3ヵ月以内に講演・発表等の要旨及び
  プログラムのコピーを添えた研究発表報告書及び援助金の使途報告書を提出して下さい。
  なお、研究発表報告書は当財団の年報等に掲載し公表します。

※ 応募お問い合わせ、申請書請求、申請書送付先
   (公財)飯島藤十郎記念食品科学振興財団
   〒272-0034 千葉県市川市市川1丁目9番2号サンプラザ35ビル6F
   TEL  047-323-5580
   FAX  047-323-6400
   URL  (http://www.iijima-kinenzaidan.or.jp)
   E-mail  (info@iijima-kinenzaidan.or.jp)
   担当   細谷(ほそや)
2020年度 一般財団法人旗影会 研究助成 2020年度 一般財団法人旗影会研究助成 募集要項

【研究助成の趣旨】
  一般財団法人旗影会は、初代理事長の故中島董一郎(キユーピー・アヲハタグループ創始
 者)の出捐をはじめ、各方面よりの篤志を基金として、タマゴに関する研究、畜産・農産・
 食品工業等に関する学術研究を行う研究者および研究グループに研究助成金を交付し、我が
 国の学術の振興、文化の向上等に寄与することを目的とします。

【研究助成の対象】
 1.一般助成
  以下の分野に関する研究
  a) 畜産
  b) 農産
  c) 食品工業 および 調理科学
 2.特別助成
  タマゴに関する研究
  (新規活用、健康機能、衛生、調理科学、食文化に関する研究など)

【助成金額および採用予定件数】
 一般助成  100万円/件  40件程度
 特別助成  200万円/件  10件程度

【助成の対象となる活動の実施期間】
 2020年4月1日から2021年3月末日まで

【応募資格】
 ・国内の大学・研究機関に所属している個人またはグループ
 ・申請テーマについて、国その他の機関から助成を重複して受けていないことを原則としま
  すが、既に他の機関等からの助成を受けている場合は申請時に申告ください。

【応募方法】
 当財団ホームページ
 (https://www.nakashima-foundation.org/kieikai/entry/index2.html)に掲載します。
  ※応募「助成申請」は準備中 2019年12月上旬オープンの予定です。

【応募期間】
 2019年12月上旬 ~ 2020年1月末日 ※必着

【選考の方法】
 事務審査の後、当財団選考委員会の議を経て、理事会で決定します。

【助成金交付予定】
 2020年6月上旬

【問い合わせ先】
 一般財団法人旗影会 事務局
 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 1-4-13 TEL: 03-3407-711
 E-mail:kieikai@nakashima-foundation.org

(公財)タカノ農芸化学研究助成財団
2020年度研究助成対象者募集
公益財団法人タカノ農芸化学研究助成財団 2020年度研究助成対象者募集要領

 本財団は、農学、特に農芸化学(生物資源等)に関する学術研究を助成し、もって学術研究の発展に寄与することを目的とし設立されました。
 本年度も、農芸化学等に関する研究を行っている大学等の研究機関の研究者に対し、研究助成金を交付いたします。特に、若手研究者への助成の枠を設け、今後の当該分野の研究促進に役立ちたいと考えています。2020年度助成対象者は次の要領で募集いたします。

1.研究分野
(A)豆類や穀類の生産技術(栽培、育種、植物栄養、根圏微生物等)に関する研究
(B)豆類や穀類、並びにそれらの加工品の食品機能(栄養機能、嗜好機能、生体調節
   機能等)に関する研究
(C)豆類や穀類の加工、保蔵、流通技術に関する研究、並びにそれらの発酵に関連する
   微生物や酵素の探索、特性、利用に関する研究

2.研究助成対象者
(1)国内の大学、短大の研究者(大学院生も含む)
(2)国公立並びに国立研究開発法人等の研究機関の研究者
(3)その他本財団の理事会において適当と認められた研究者

3.助成金額
(1)一般部門(年齢制限なし)   1件当たり 100万円を7件程度
(2)若手部門(40歳未満)   1件当たり 50万円を6件程度
   ※若手部門は、1980年(昭和55年)4月1日以降生まれの方

4.交付時期
 2020年5月予定

5.申請手続き方法
 財団所定の申請書に必要事項を記入の上、2020年1月15日から3月10日(必着まで
 に財団理事長宛てに郵送して下さい。
 尚、申請書用紙は、タカノフーズ㈱ホームページ http://www.takanofoods.co.jp/ 内
 【タカノ財団】からダウンロードできます。
 または、E-mailにお問合せいただけましたら、書類を添付して返信いたします。

6.申請書請求先及び送付先
 〒311-3411 茨城県小美玉市野田1542
 TEL:0299-58-4363  FAX:0299-58-3847
 (公財)タカノ農芸化学研究助成財団  E-mail:tazaidan@takanofoods.co.jp

7.その他
 同一研究課題で、他の団体等へ応募され、かつ、本年度重複助成となられた場合には、助成
 をできない場合がありますのでご注意下さい。

過去助成研究テーマ検索
  http://www.takanofoods.co.jp/company/foundation/ タカノフーズ(株)HP内


会 告

和食と健康2020春 長寿につながる和食を科学的に再発見する 一般社団法人和食文化国民会議 / 一般財団法人キヤノン財団共催シンポジウム
和食と健康 2020 春 長寿につながる和食を科学的に再発見する

 高齢化社会となった今、いつまでも健康ですごすことは私たちの願いです。世界的に健康的な食事と評価されている和食は、私たちの健康にどのように役に立っているのでしょうか。健康的な長寿につながる和食について、科学的側面から最新の研究内容を報告します。

開催日時:2020 年 2 月 4 日(火)13:30ー16:50(受付開始 13:00)
会  場:富士ソフト アキバプラザ 5 階 アキバホール
     千代田区神田練塀町 3 / JR 秋葉原駅中央改札口から徒歩 2 分
参 加 費 :無料(定員 200 名)
申込方法:申込フォームをメールまたは FAX でお申込みください。
     右の専用 QR コードからもお申し込みできます。   
締 切 日 :2020 年 1 月 24 日(金)

プログラム
  開催挨拶 13:30-13:45
   一般社団法人和食文化国民会議 理事・調査研究部会長 大久保 洋子
   一般財団法人キヤノン財団 事務局長 星野 哲郎

  研究発表Ⅰ 13:45ー14:45
   「伝統発酵食品が育んだ和食文化と、我々にもたらす健やかな未来」
     小栁 喬  石川県立大学生物資源環境学部 准教授

  休憩 14:45ー15:00

  研究発表Ⅱ 15:00ー16:00
   「和食が心身の健康に及ぼす影響について」
     辻 一郎  東北大学大学院医学系研究科 教授

  発表者によるパネルディスカッション 16:00ー16:45
   コーディネータ 伏木 亨  一般社団法人和食文化国民会議 代表理事・会長

  閉会挨拶 16:45ー16:50

後 援:東北大学 石川県立大学
主 催:一般社団法人和食文化国民会議 / 共催:一般財団法人 キヤノン財団
問い合わせ先:一般社団法人和食文化国民会議 TEL. 03-5817-4915
       一般財団法人キヤノン財団 TEL. 03-3757-6465
第11回生活科学系博士課程論文発表会 第11回生活科学系博士課程論文発表会

 生活科学系コンソーシアムでは、生活科学関連の学問分野の情報交換をより活性化することを目的として、大学院博士課程の論文発表会を平成21年度から毎年実施してきております。これにより生活科学関連分野の博士課程の研究内容を広く公開することで、所属以外の先生方からも、忌憚のないご意見や励ましのお言葉をいただき、今後の研究への発展に繋がってきております。
 終了後は交流会を開催します。ここでは、発表の時には得ることができなかったさらなる情報や意見交換、研究以外の情報も得ることができます。
 また、多くの方に発表会後の交流会へご出席いただくことで、楽しいひと時を共有し、研究者としての将来に広がりを実現する場にしていただきたいと考えております。
 生活科学系博士課程論文発表会でご発表いただいた方には、「生活科学系コンソーシアム学術奨励賞」を授与しており、既に多数の受賞者を輩出いたしました。発表会当日は、論文発表者のみならず、学生、院生等多くの方々のご参加をお待ちしております。

日  時: 2020年3月24日(火)13:00~17:00
      終了後に情報交換を目的とした交流会 (発表会終了後~18:30) を開催する予定。

場  所: 共立女子大学(東京都千代田区一ツ橋2-6-1)
      発表会場:大学2号館 601教室   交流会会場:2号館カフェテリア
      (アクセス方法:半蔵門線、都営新宿線「神保町駅」下車、A8出口より徒歩2分)

申込資格: 2018年度・2019年度の課程博士の学位取得者および取得予定者

発表申込締切:2020年2月7日(金)17:00

申込方法: 発表希望者は発表申込書を生活科学系コンソーシアムのHPからダウンロードし、
      添付ファイル(word形式)を作成し、下記アドレス宛にメール送信して下さい。
      発表時間等の詳細については、申込み締め切り後にメールにてご連絡いたします。
         E-mail:kshuzui@kyoritsu-wu.ac.jp
         共立女子大学 家政学部児童学科 守隨 香

 なお、発表数は8題程度を予定しております。申し込み者が多い場合は、生活科学系コンソーシアム運営委員の方で選ばせていただきますことをご了承ください。また、発表者に対する交通費、謝金等はお支払いできませんのでご了解ください。


そ の 他

食品安全モニター募集
食品安全モニター募集

内閣府食品安全委員会では、食品の安全性の確保に関する施策等について直接ご意見を
お寄せいただくため、食品安全モニターを募集しています。

1.活動内容
  ①アンケート等への協力(年1回程度)
  ②食品安全に関する情報の周囲への提供(日常生活の範囲で随時)
  ③食品安全行政などに対する提案(日常生活の範囲で随時)

2.情報提供
  上記活動をするにあたり必要となる情報を提供するため、オンライン研修(e-ラー
  ニング)も実施する予定です。加えて、随時、食品安全のトピックスや講座などの
  お知らせをメールでお送りします。

3.募集人数及び任期
  募集人数:120名程度
  任期:1年間(令和2年4月1日~令和3年3月31日まで)
    (延長は1年毎、最長5年間)

4.募集締切
  令和2年1月17日(金)17時

5.問い合わせ先
  内閣府食品安全委員会事務局「食品安全モニター」担当
  電話 (03)6234-1143・1154(平日10:00~17:00)

  ●令和2年度食品安全モニター募集について(お知らせ)
  https://www.fsc.go.jp/monitor/bosyu/2020monitor.html

  ●募集要項、応募フォーム等は以下URLをご参照ください。
  http://www.fsc.go.jp/monitor/bosyu/2020monitor.html



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一般社団法人日本調理科学会

〒112-0012
東京都文京区大塚3-36-5
長島ビル3F

TEL&Fax  03-6657-3166